研修・教育

人材育成

 

社員の行動基準

  • 指示されなくても自らが考え創意工夫できる社員
  • 顧客と共に価値を創出し、高い専門性で顧客にとって、もっとも良い結果を導けるける社員
  • 全労済の一員として自覚と責任を持った社員

求める人材

  • 業務知識・技術力、コミュニケーション力のバランスのある人
  • 顧客の要請に真摯に応えられる人
 

教育・研修の概要

  • 当社の求める人材に近づくには、職責に応じたスキルを高めることが必要です。
  • 求める人材に近づけることを目的とした教育体系としています。
  • 階層別研修を行うことで、階層ごとに求められる役割を理解しながらステップアップを目指します。
 

教育体系

新人研修 導入研修(2週間) 新人研修として、会社概要、全労済概要、規則・規程等を研修する。
部門基礎研修(3ヶ月) 配属される部門で必要となる技術・業務知識の基礎研修を行う。
OJT研修 配属部門のOJTにより、技術者として仕事ができるように業務、技術を研修する。
中堅社員研修 ビジネススキル研修 中堅社員として必要なビジネススキルを研修する。
リーダー研修 リーダー・主任として必要なマネジメントスキル等を研修する。
管理職研修 管理職研修 新任管理職として人事考課、災害対策、個人情報等を研修する。
組織における管理者の立場と役割、果たすべき機能について認識を深め、管理職として必要な5つの能力を高める。
新技術研修 開発・運用 世の中技術や全労済の新技術に関して自らが進んで取り組み社内へ周知する。
コンプライアンス研修 個人情報保護 個人情報保護マネジメントシステムの周知徹底を目的とする。
随時研修 ITスキル
ビジネススキル
業務や新技術に応じて社外研修を活用する。

資格取得報奨金制度

社員のスキルアップ支援として、国家試験(情報処理試験)やベンダー資格取得者に資格取得報奨金制度があります。
対象資格に合格された方に、報奨金(一時金)を支給します。

対象資格の一例

  • システム監査技術者試験
  • ITストラテジスト
  • プロジェクトマネージャ試験
  • システムアーキテクト
  • ネットワークスペシャリスト
  • データベーススペシャリスト
  • ITサービスマネージャ
  • エンデベッドシステムスペシャリスト
  • 情報処理安全確保支援士
  • 応用情報技術者
  • 基本情報技術者試験
  • 情報セキュリティマネジメント
  • ITパスポート
  • Microsoft MCP、MCSA
  • CompTIA
  • Oracle Gold、Silver
  • ITILファンデーション
  • VBAエキスパート
  • Ms-Office MOS-Master
  • Ms-Office WORD,EXCEL,ACCESS

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